スマホゲームの「ドラゴンクエストモンスターズ・スーパーライト」

Filed Under (未分類) by admin on 31-01-2017

スマホのゲームで多くの人にダウンロードされているのが「ドラゴンクエストモンスターズ・スーパーライト」というアプリです。
このスマホのゲームは「ドラゴンクエストモンスターズ」の面白さや楽しさをそのままにし、モンスターを仲間にして「転生」でパワーアップさせて最強パーティーを目指すゲームです。
攻撃するときは敵モンスターをタッチするだけで良いですし、移動するときは画面をフリックするだけですので簡単操作で楽しむことができます。
また、慣れ親しんだドラゴンクエストならではのコマンドバトルもありますし、オートバトルできるAIもあります。
移動中に出現したモンスターを倒せばレベルアップしますし、倒したモンスターが復活して仲間にできることもあります。
それに、モンスターがレベルアップすると別のモンスターに転生することがすることができますので、自分好みに転生させる楽しみ方もできますね。
白熱バトルができる「闘技場」も楽しいですよ。
この「闘技場」では他のプレイヤーと対戦プレイすることができ、リーグ対戦になると色々なモンスターパーティーに挑戦することができます。
こうしたスマホゲームは最大5人で冒険することができますので、協力してモンスターを倒すという一体感と気持ち良さも味わえると思います。

スマホバッテリーが自分で作れるように

Filed Under (未分類) by admin on 24-01-2017

スマホを持ち歩くようになれば欲しいのがモバイルバッテリーですよね。
しかし、なかなかモバイルバッテリーを購入するような機会もありません。
日頃から自転車に乗っている方におすすめ商品が登場しました。
自転車に取り付けするだけで発電をしてくれる「チェーン式自転車USBダイナモチャージャー」なのです。
自転車専用の発電機となっており、簡単にスマホ充電ができるようになっているのです。
スマホ充電に困っている場合、移動中に発電して充電ができるなんていいですよね。
通勤で、自転車で移動をしているだけなんてもったいないですよね。
それだったら、自転車をこぎながら充電できる「チェーン式自転車USBダイナモチャージャー」を活用をするのもいいですよ。
こちらチェーンに設置するだけになるので、誰でも簡単に設置をする事ができますよ。
また、スマホはiPhoneやAndroidどちらでも使用が可能となっているようですよ。
よくスマホ充電に困っているなんて方は活用をしてみるといいものです。
価格は4980円です。
自分でバッテリーを作るなんてなんだかすごくエコだなと実感します。
日頃からバッテリーを蓄えておくのもいいかもしれません

“100円ショップで買える格安タッチペン “

Filed Under (未分類) by admin on 07-01-2017

スマートフォンやタブレットPCで字や絵を描きたいとき、指で描くと微妙なニュアンスが出せないことがある。そんなとき役に立つのがタッチペンだ。画面上に直接ペンで描くことで、紙とペンのような操作感を得ることができる。タッチペンは各メーカーで発売されているが、ちょっと高くて手が出にくいイメージがある。でも、タッチペンは100円ショップでも売っている。安くてもちゃんと使えるのだろうか?そこで、100円ショップで買ってきたタッチペンの書き味をチェックしてみた。Seriaはタッチペンが豊富にある100円ショップだ。SeriaタッチペンMR-24。こちらのモデルは、細身なボディで伸縮するタイプで、実際に書いてみると、認識率がよくスラスラと書ける。書いている途中で線が途切れるということがあまりない。素早い動きにも反応してくれる。ちょっと軸が細い感じがするが、細めのボールペンを使っていると思えば、あまり気にならないだろう。100円ショップの製品といえども、かなり実用的な雰囲気がする。高いものと比べたとき、耐久性がわからないので、長期間使ったときの差が気になるところだが、とりあえず支障なく使えるという印象だ。持っていない人はぜひ買ってみてはいかがだろうか。

MM総研の調査結果→SIMフリースマホが拡大

Filed Under (未分類) by admin on 01-01-2017

MM総研が、2016年度上期の国内携帯電話端末出荷台数に関する調査結果を発表しました。それによるとスマホ出荷台数は前年同期比8.4パーセント減の1216万8千台。ドコモ、au、SoftBank(Yモバイル含む)のキャリア向けスマホの出荷台数は、前年同期比13.1パーセント減の1097万台だったそう。減少している原因は、総務省による「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」の影響により、一括0円販売やキャッシュバック目的のキャリア乗り換えが減少したからだとMM総研は見ています。この他にも「実質支払額の高騰や高機能化が原因で、買い替えサイクルが長期化したこと」や「ガラケーからの買い替え需要が縮小したこと」なども大きな要因と言えそうですね。一方、MVNOのSIMフリースマホの出荷台数は、前年同期比79.1パーセント増の119万8千台だったことが分かりました。全スマホ出荷台数に占めるSIMフリー比率は、9.8パーセントと好調のよう。MM総研は、スマホ契約数は2018年度に1億件に達する見通しで、このうちMVNOがスマホ契約数の1割になると予測しています。キャリアも独自のサービスを打ち出して巻き返しを図っているようですが、やはり料金面ではMVNOには敵いません。MVNOもリアル店舗を拡大したり、アフターフォローを充実させていますから、今後ますます手強くなっていくでしょう。私も次の機種変更は、SIMフリースマホにしようか迷っているところです。