9年もかけて作ったRPG!
ポケモンファンって海外にもたくさんいることは、ポケモンGOの配信でよくわかりましたが、9年前からこのポケモンのRPGを作っていた人がいたんですって。そのゲームの名前はPokemon Uranium。
今月Windows版としてリリースされたそうですが、ものすごい注目されたらしいです^^きっとリリース前から話題になっていたんでしょうね。すぐに150万以上のダウンロードがあったとか。そしてユーザー同志のコミュニティも作られていたそうです。
が・・、9年かけようが20年かけようが、任天堂のオフィシャルなものではないために、アメリカの任天堂から「知的財産侵害行為を指摘され、即刻公開を停止するよう警告」されたそうです。その直後にPokemon Uraniumは公開停止になったとか。
2人のファンがこのゲームを作ったそうですが、ポケモンファンだからこそ、この警告を即座に受け入れ停止したとのことです。・・なら公開しなきゃよかったのに・・とも思うんですが^^
ドコモタブレットに「iコンシェルホーム」、会話モードやるすばん機能も4日から
NTTドコモは、情報サービス「iコンシェル」の機能を8月4日に拡充しました。Androidタブレット向けには新たにホームアプリ「iコンシェルホーム」を提供します。利用料は据え置きで月額100円(税抜)。1つのアカウントでスマートフォンとタブレットなど、複数端末で利用できるようになています。「iコンシェルホーム」は、Androidタブレットを家族の共用端末として使うような用途に適したホームアプリで、ホーム画面に時計や天気情報を表示し、運行情報やスケジュール、買い物メモなどに簡単にアクセスできるようになっています。ホーム画面で「会話モード!」と話しかけると、音声に反応して、「今日の天気は?」「電車は順調?」といった呼びかけに答えて情報を読み上げます。また、スマートフォン、タブレット向けの「iコンシェル」にも「会話モード」をはじめとしたいくつかの機能が追加されます。その1つの「るすばん機能」は、留守中の部屋で侵入者の動きを検知すると、スマートフォンやタブレットのインカメラで撮影して、ユーザーの手元の端末に通知する機能で、親の外出中に子どもの帰宅を確認する用途にも利用できます。そのほか、個人の複数端末や家族間でスケジュールやメモを同期するグループ連携機能も提供されます。
そんなに歩けるかなぁ。
スマホゲームのポケモンGOですが、にわかファンの私としてはポケモンを集めること以外あんまり興味がありません^^だって、ほかのことが何があり、何ができるのか、さっぱりわかっていないからです。それに、ポケモン自体もよく知らない^^知っているのはピカチュウのみ。ほかのポケモンは絵面で好きか嫌いかを判断しています^^大人の人でゲームを楽しんでいる人の中には、きっと私と同意見の方が多いと思いますよ~^^
そんなポケモンGOですが、タマゴを捕ってしまうこともあるんですよね~。早速どうやって孵化させるのか調べてみると・・、孵化装置に入れておくと。誰でも1つは孵化装置をもっているそうで、そこに入れておくんですね。でも、入れておくだけじゃダメなんですよ。。歩かないといけないんですって。時速15km以下とか書かれているので、車移動じゃだめだと。しかも、5kmとか10kmと長距離の数字がついたタマゴの方がレア度も高いと。
そんなぁ・・・5kmのタマゴを持っているんですが、そんなに歩けるかな。。
Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
ソフトバンクが、Y!mobile向けの新製品として、シャープ製のAndroid Oneスマートフォン「507SH」を7月29日に発売します。Y!mobileオンラインストアでの一括価格(税込、以下同)は5万1840円。新規、機種変更では「スマホプランS」では月540円、「スマホプランM」「スマホプランL」では月1080円が月額割引として割り引かれ、24回分を引いた実質価格はSが3万8880円、MとLが2万5920円となっています。507SHは、Googleが各国の端末メーカーと協力してAndroidスマホを開発するプログラム「Android One」を採用したモデルで、発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップを保証するほか、発売後最低2年間は毎月のセキュリティアップデートを保証してくれます。プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 617」(CPU部は1.5Hz 4コア+1.2GHz 4コア )を搭載し、メインメモリは2GB、内蔵ストレージは16GBを備えています。ディスプレイはHD(720×1280ピクセル)解像度の5型IGZO液晶を搭載し、カメラはアウトが約1310万画素のCMOSセンサー、インが約500万画素のCMOSセンサーを採用、バッテリー容量は3010mAhとなっています。
スマホカメラで銀行で引き落としが
今は、スマホさえあれば本当に色々な事ができるようになってきています。
もちろんできないとうな事もあるのですが、もうスマホがない生活は考えられません。
また、スマホでできるもの増えています。
それは、スマホを使って銀行でお金の引き出しができるようになっているのです。
セブン銀行が始めたサービスで、キャッシュカードがなくても現金を引き出せるようになっているのです。
ATMにスマホを持っていけば可能となります。
スマホでアプリを無料ダウンロードができるようになり、スマホカメラでQRコードを読み取れば可能となるのです。
また、暗証番号を入力するとすごく簡単な操作になっています。
スマホカメラで、現金が引き出せるようになるなんて考えていませんでした。
今では、カードがあればスキミングされるような事件もあったりします。
こういったスマホサービスが出てきた事で、このスキミングを防ぐ事ができるようです。
でも、スマホを活用をする事で、また違う事件が増えてきそうな気もしますが、、、、
口座を持っている人であれば、誰でも使えるようになっているので、これは絶対に活用をする人が増えてきます。
他の会社もこういったサービスが増えるといいですね。
スマホの機能でぜひ使いたい商品は?
夏になってくると、暑さがひどくなってきてしまいます。
今年は特に暑さがすごいなんて言われているので、熱中症などにならないようにしなくてはいけません。
そんな中で、スマホも熱には注意をしなくてはいけません。
車などにスマホをそのままにしていたら、熱を持つ事だってあります。
スマホも熱を持つのは、非常に良くない事なので注意をしたいものです。
そんな暑い時期におすすめのスマホ商品があります。
それは、業界初だと言われている「400-CLN023」のスマホクーラーです。
なんとスマホを冷ましてくれるようになっているのです。
このスマホクーラーは、充電もできるようになっていて、充電をしながらスマホの熱を下げてくれるようになっているのです。
中には、充電をしていても熱を持つようなスマホもあります。
なので、このようなスマホクーラーを利用してみるのもいいかもしれませんね。
知らないうちに熱を持っていしまっているなんて事を避けるためにも、このスマホクーラーはかなり活躍をしてくれそうです。
今予約受付を開始しているようなので、これは注目しておかなくてはと思っています。欲しいと思う方は予約をしておけば安心です
“U-NEXTがドコモ光のISP一体型プラン「U-Pa! for ドコモ光」提供開始 “
U-NEXTは、NTTドコモが提供する「ドコモ光」のISP一体型サービスのプロバイダーとして、「U-Pa! for ドコモ光」の提供を開始しました。「U-Pa! for ドコモ光」は、「ドコモ光 タイプA」の提携プロバイダーとして提供されています。「ドコモ光 タイプA」はインターネットサービスプロバイダー(ISP)料金と光回線の利用料がセットになっていて、2年契約の場合、戸建てプランは月額5200円(税抜、以下同)、マンションプランは月額4000円となっています。契約事務手数料は3000円で、新規契約の場合は、工事費の代表的な例として、戸建てが1万8000円、マンションで1万5000円が必要となります。光回線としての速度は最大1Gbps(理論値)で、ドコモのスマートフォンとセットで利用する「ドコモ光パック」などの割引なども用意されています。「U-Pa! for ドコモ光」では特典として、映像配信サービス「U-NEXT」の1000円分のギフトコードがプレゼントされます。また、クラウド上に写真などのデータをバックアップできる「AOSBOX cool(U)」が最大12カ月間、無料で利用でき、「AOSBOX cool(U)」に加入したユーザーはエレコム製の無線LANルーターも無料でレンタルできます。
iPhone上でAndroid OSが動作する!?魔法のケース登場
iPhoneとAndroid搭載スマホ…機種変する時など、どちらにしようか迷った経験はないでしょうか?どちらも長所があれど、結局はどちらかを選ばなければいけません。私は迷いに迷ってiPhoneにしましたが…Androidも捨てがたいことは変わりありません。ところがなんと!iPhone上でAndroid OSが動作するという“魔法のケース”を製作した技術者がいるというニュースが入ってきました!この技術者というのは、以前にアップルウォッチでウィンドーズ95を動作させたことがあるという業界では有名な方なのだそう。そんなスゴ腕技術者であるNick Leeさんが、この“魔法のケース”を製作し、デモンストレーションを公開したのです。3Dプリンタで作成したケースの中には、最新OS『Android Marshmallow』が収められている基板と電源回路、バッテリーが搭載されています。ちなみに『Android Marshmallow』は、Android Open Source Projectとして公開されているらしいですよ。さらにケースには、USBポートやHDMI、SDカードスロットなども設けられています。このケースにiPhoneを嵌め、予めインストールしておいた『TENDIGIアプリ』を起動すれば…あら不思議!本当にiPhone上でAndroid OSが動作するのです。何の問題もなく、純正アプリやブラウザ起動、ストアに接続したりできるそう。この“魔法のケース”があれば、iPhoneとAndroid搭載スマホ、どちらにしようか迷うことがなくなりそうですね!
スマホフィルムの比較をしてみたら
スマホを使っている人では、多くの方が液晶保護フィルムを使っている人が多いと思います。
新しくスマホを購入した場合、やっぱり画面を傷付けたくありませんよね。
そんな時に、しっかりと液晶保護フィルムを付けていけば傷を付けることなく使用ができます。
画面も液晶保護フィルムがないと、結構傷が付きやすくなるので注意をしたいです。
最近では、100円ショップでも、スマホ関連の商品が充実してきています。
スマホカバーや液晶保護フィルムなどが販売されています。
携帯ショップなどで、液晶保護フィルムを購入しようと思ったら、結構高かったりするので、つい100円ショップでといった感じになってしまいます。
スマホのフィルムの比較をしてみると、やっぱり違いもありそうです。
100円ショップのフィルムで気になるのは、きちんと気泡が抜けないといった所があるような気がします。
やっぱり高機能フィルムの場合は、キレイに張り付けができる所もあります。
後は、衝撃吸収にもちょっと違いがあるような気がしますね。
やっぱり何か衝撃があった場合、100円ショップのものもいいのですが、高機能フィルムに比べると低いような気がします。
1度100円ショップのフィルムで画面が割れた事があります、、、、
やっぱり価格だけの事はあるのかなと思ってしまいますね。
ドコモ、6月1日から「ネットワーク利用制限」の対象を拡大
6月1日から、分割払いの期間中は、ネットワーク利用制限が「△」の表示になります。分割払いで購入した端末も△の表記になるということです。これは転売などを目的とした不正契約を防止するためです。NTTドコモは、同社携帯電話の「ネットワーク利用制限」の対象を6月1日から拡大すると発表しました。ネットワーク利用制限とは、携帯電話の製造番号(IMEI)をドコモ側のシステムで登録することで、通話やデータ通信の利用を制限する機能のことです。ドコモは、盗難や詐欺などの不正行為で手に入れた携帯電話が「振り込め詐欺」などの犯罪に利用されることを防ぐために、該当端末に対しネットワーク利用制限を実施しています。転売などを目的とした不正契約を防止するため、6月からは、分割払いなどを利用して代金滞納となる恐れがある期間中(分割払いの期間中)の端末や、代金滞納となった端末は、ネットワーク利用制限の状態が「△」となります。△の状態でも問題なく利用はできるのですが、ネットワークの利用が今後制限される可能性があります。ネットワークの利用が制限されると「×」の表記になり、いわゆる「赤ロム」と呼ばれる状態になるのです。今後、残債が支払われないとドコモが判断すると、×の状態になり、ネットワークの利用が制限されます。一度ネットワークの利用が制限されると、解除できないので注意したいところです。