3Gサービス終了によるユーザーへの影響
ソフトバンクおよびY!mobile(旧・イー・モバイルおよびウィルコムを含む)において一部の3G対応プランの提供を終了します。また、一部の3G対応端末が利用時に制約がかかるようになったり、利用できなくなります。提供を終了する3G対応プランは、主に1.5GHz帯・1.7GHz帯でのみ通信できるデータ端末(モバイルルーターやUSBモデム)用の料金プランです。2017年3月末で提供を終了する3G対応プランで、ソフトバンクでは、データフラットプラン、データフラットプラン for ULTRA SPEED、データフラットプラン for BB、データライトプラン for BBとなっています。Y!mobileではウィルコムプランWです。ウィルコムプランWはピッチ端末でテザリングができていたPORTUS専用のプランであり、これが中止になるということは、利用者にとっては死活問題です。それでも1年以上の期間がありますから、その間に割安で他のプランに移行するようになります。なお、それまでに似たようなサービスが出てくる可能性もありますので、それほど心配することはないでしょう。時期的にも機種変更をするには十分な時間が経過している機種でもあります。さらに、2018年1月末で提供を終了する3G対応プランは数多くありますので、それらも随時ソフトバンクのサイトで確認しましょう。今回の措置によって、対応エリアが変更(縮小)したり、最大通信速度が変更(減速)したりする制約を受ける機種があります。また、1.5GHz帯・1.7GHz帯でのみ通信できる機種はそれぞれの周波数帯での3Gサービス終了をもって利用できなくなります。
KDDI、子供スマホ「miraie」に“親子でルール作り”ができる新機能を追加
auの子供スマホ「miraie」を2016年1月にアップデートします。親子でアプリの利用時間などのルール作りができる新機能を追加するとのことです。KDDIは12月3日、京セラ製の子供向けスマートフォン「miraie KYL23」(ミライエ)向け新機能を発表しました。2016年1月下旬以降に提供する端末アップデートで、親子で安心して使える「マイルール」と「遠隔アラーム」を追加します。auのmiraieは、子供がアクティブに使っても安心という防水/防塵/耐衝撃仕様のボディに、4.5型のqHD(540×960ピクセル)液晶ディスプレイを搭載したモデルです。防犯ブザーや見守り機能、不適切な言葉を入力しようとすると警告する「あんしん文字入力」などの機能を備えているのです。Google Playは利用できないのですが、miraie向けの「auスマートパス」(月額372円、税別)に加入すると、一部機能を制限した「LINE」などが利用できるようになります。「miraie」(ミライエ)端末は、防水/防塵/耐衝撃仕様のボディに4.5型のqHD(540×960ピクセル)液晶ディスプレイを搭載しています。カラーはピンクソーダ、メテオブルー、シトラスホワイトの3色となっています。
Androidの標準バックアップ
iPhoneのicoudのように、Androidには全てをバックアップできる機能が存在していません。
しかし、OS標準のバックアップ機能はあり、本体のみで設定できるので、簡単にバックアップを行うことができます。
但し、これはGoogleアカウントと同期させてバックアップを行うもので、Googleアカウントと紐付けされているものしか保存できないのです。
主なものは、アプリ、Wi-Fiのパスワード、ブックマークや各種設定など、同期しているアプリのデータなどになります。
簡単に手順を説明すると、「設定」から、「バックアップとリセット」を選択。
次に、「私のデータをバックアップ」を選ぶと自動バックアップが開始されます。
写真や音楽などコンテンツを含めたバックアップはとることができませんが、とりあえずの復元や、機種変更時の設定には大いに役立ちます。
もしもの時のことを考えたら、Androidユーザーにはおすすめですよ。
機種変更の際など、以前の機種と同じように設定するのは本当に一苦労ですよね?
でも、このバックアップを機種変更前にとっておき、新しい機種を起動させた時に同じGoogleアカウントでログインすれば、設定が同じ状態になるそうですから、絶対におさえておきたい機能ですね。
ドコモ スマホ arrows
ドコモ スマホArrows は一体どのようなスマートフォンでしょうか。docomoより今回、二種のArrows が登場しました。ひとつ目はarrows NX F-02Hです。
arrows NX F-02Hは、 高セキュリティな「虹彩認証」が採用されています。それは生体認証機能と呼ばれるものであり、時代はとうとうここまで到達したという感じでしょうか。
指紋認証ボタン?もうそれもここでは過去の産物になりつつあります。時代の流れは、既に画面を見るだけの端末のロック解除やwebログインです。このスマートフォンは、docomo IDのログインやドコモ ケータイ払いまで対応してくれているので、ショッピング決済も楽々です。
もうひとつの大きな特長はタフさ加減です。
そして、docomoよりもう一つ登場したarrowsスマートフォンは、 Fit F-01Hです。arrows NX F-02H同等このスマートフォンはタフさが売りでかつかなりお手ごろ価格で購入出来るスマホです。
キレイな状態でいつまでもスマートフォンを持ち続けることが出来ます。ただし、こちらは生体認証は「指紋認証」です。
MMD研究所の『スマートフォンに関する意識調査』について
MMD研究所が『スマートフォンに関する意識調査』を行ったそう。調査対象は20歳から59歳の男女900人(キャリアユーザー451人・格安SIMユーザー449人)。毎月メインで利用しているスマートフォンのデータ通信使用量はどのくらいかという質問で、キャリアユーザーの21.5パーセントが「分からない」と回答しました。確かにデータ通信量はあまり気にしていないかもしれませんね。Wi-Fi接続が主なユーザーは特に。私も分からないユーザーの一人です。ちなみに「2GB以上3GB未満」と答えたのが15.3パーセントで、「1GB以上2GB未満」は13.5パーセントでした。格安SIMユーザーは、「2GB以上3GB未満」が18.7パーセント、「1GB未満」が18.3パーセントだったそう。新規契約や機種変更、プラン変更の契約内容を「理解できていなかった」ユーザーは、キャリアユーザーが29.7パーセント、格安SIMユーザーが14.3パーセントもいたんですよ。スマートフォンの契約内容や料金体制って複雑化しているし、一般のユーザーには分かりにくいですよね。データ通信量や通信スピード、端末本体の分割制度など…私なんかギガバイトという単語の意味も分かりません。だからこそスマートフォンの契約時と利用後で、「月々の利用料金が思ったより高かった」とか「契約したデータ通信プランが多過ぎた」などの認識や理解の違いが生じてしまうのだと思います。
ドコモと妖怪ウォッチメダル!
先日、ニュースでUSAで限定の妖怪メダルがプレゼントされるキャンペーンを実行をするという事を知りました。
これは、妖怪ウォッチ好きであれば、絶対に手にいれたいメダルです。
子供が欲しいと言うので、頑張りママやパパもいるのではないでしょうか?
そんな中、ドコモでもキャンペーンを始めるそうです。
ドコモの限定の妖怪ウォッチメダルをプレゼントするキャンペーンを実行するみたいです。
ドコモでは、dTVターミナルを購入した方のみに妖怪メダルをプレゼントいう形になるみたいです。
サマーウォッチ うたメダルというもので、これも限定なので欲しくなる方も多いのではないでしょうか?
キャペーン期間は、2015年12月1日から2016年1月17日です。
先着10万人となっているので、もしかしたらメダルがなくなってしまう可能性もあります。
なので、欲しい方は急がないと怖いかもしれませんね。
妖怪メダルは、社会現象にもなったほど人気のものです。
なので、これからまた色々なコラボが見られそうですね!!
限定の妖怪メダルが欲しいという方は、絶対に見逃さないようにしてみらいたいです。
この期間を逃してしまうと、手に入らないメダルなので、情報をしっかりと見てみてください。
スマホ おすすめVoLTEを見極める
どのスマホが一番グッドアイテムなのでしょうか。スマホ おすすめなアイテムを追求して行きましょう。
最近とてもVoLTEと言う言葉を聞くことが増えて来たのではないでしょうか。
Voice over LTE、ボルテが、 VoLTEです。VoLTEによって私達はかなり音質の向上という恩恵を受けることが出来ると言う話しです。
そして低遅延もVoLTEのメリットとして捉えることが出来ます。QoS(Quality of Service)制御機構があって、パラメータには帯域制御の有無、遅延許容時間などに応じて9段階の優先度というものが設けられていますが、 VoLTEは、その中でも遅延許容値が100msであり帯域保障型の通信が行われています。
LINEなど一般のIP通信は、 遅延が200~400ms前後とかなりバラツキ感がありますが、 VoLTEの方が全然メリットが大きいという感じです。時間帯など条件に左右されませんし。そして、 VoLTEはキャリアにとっても電波の利用効率アップという大きなメリットがあります。
1万円で買える「激安スマホ」比較評価 メモリーは少ないが、かなり普通に使える
1万円程度の3G専用スマホで、現在購入可能な3機種を比較評価してみました。まずFREETELの「freetel priori 2」。クアッドコア搭載、4.5インチの画面と着せ替えできる裏蓋が特徴のスマホです。端末価格は9980円。最近、FREETELは「使った分だけ安心プラン」という格安SIMを発売しています。これは、使った量に応じて料金が請求されて、最大は10GBまでというプランなのです。これなら最安料金は299円(データ専用、月100MBまで高速通信を使った場合)とリーズナブルです。音声電話付きでも最安999円。端末とセットで使いたいなら、これを入れておけば問題ありません。2つめは、OCN モバイル ONEの「gooのスマホ g01」(グーマルイチ)。OCNのオリジナルスマホはg01、g02、g03という3種のラインアップがあります。それぞれ1、2、3万円という分かりやすい価格設定になっているのがうれしいですね。下位機種であるg01ですが、クアッドコア搭載でなかなかのスペックです。3000円程度するSIMパッケージも価格内に含まれていて、コストパフォーマンスも高いです。ただし、以後の維持費は月1600円(「110MB/日コース」の場合)ほどかかります。3つめは、Acerの「Liquid Z200」。不要な携帯をブックオフで売ることで、無料で入手することができる優れものです。
人気があるドコモのスマホ!中古スマホの買い取り価格比較!
新しいスマホが登場し始めてくると、気になるのが現在のスマホの売却価格。
携帯会社の下取りというものもあるが、中古スマホの買い取りと金額が大幅に違って実は損していた!なんてケースもあるからだ。
他社への乗り換えなどを考えていれば、下取りがない場合もある。
一番お得な方法をとることが賢いスマホのお買い物なのである。
ソフマップでの買い取りの取材をした内容があったのだが、今一番の買い取りはiPhone6sが発売されたことから、全機種であるiPhone6が最も高額で取引されている。
携帯会社によっては下取りよりも高く買い取ってくれることが多いので、ぜひチェックしてみるべきだ。例えばiPhone6 Plus 128GBだと買い取り価格の上限は6万円だそうだ。
iPhoneを除くと、トップ3は全てドコモ。Xperia Z4、galaxy s6 edge、AQUOS ZETAと続く。お店の人によると、この買い取り価格の順位はAndroidのスマホの人気機種のランキングと同じだそうだ。
ドコモのこの3機種は人気であり、ドコモのシェアが依然高いことを示している証拠でもあると思う。
このように中古のスマホ市場は現在たくさんの取引がされている。つまり中古で購入をする人たちも多いということだ。格安SIMなどの登場もその背景にはあるのかもしれない。
たくさんの携帯契約会社が出てきている今日、スマホの買い方もどんどんと多様化している。私も今までのようにキャリアで買うのではない方法もぜひ試してみたい。
スマホ 音楽 ハイレゾ音源を楽しみたい
スマホ音楽と言えばやっぱりハイレゾ音源に期待したいものです。スマートフォン音楽をスピーカーを使って家で聴いている人たちも結構多いと言います。
ハイレゾ音源は、CDからの入手が出来ません。なぜならCDよりも音源がいいからです。入手方法は現在はクラシックやジャズなどオーディオ好きの音源が充実する「e-onkyo music」、J-POPなどメジャーな音源がそろうソニー系の「MORA」 と言うことになります。
ただし自由な選択が出来ると言う感じではありません。今の所ハイレゾ音源で聴くことが出来る音楽より選択すると言う感じになるでしょう。
ハイレゾ音源は、Windowsは10なら聴くことが出来ます。 しかし実際にパソコンでハイレゾ音源を聴くことが出来ても、スピーカーやイヤホンがダサいと言うことになれば、ハイレゾ音源そのものの魅力を引き出すことが出来ません。
ハイレゾ音源がCD以上だとしても、パソコンのオーディオ回路でCD音源に変換されると言うことがあります。