スマートフォンの「isai Beat LGV34」

Filed Under (未分類) by admin on 15-05-2019

“ハイレゾをさらに高音質でクリアに表現することができ、大容量バッテリーや安心して使用することができる防水機能などを搭載しているスマートフォンが「isai Beat LGV34」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはタイタンとゴールドの2色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ厚さ約8ミリ、重さ約146gという薄型軽量コンパクトサイズです。
ディスプレイは約5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは終日安心な3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMSM8996オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは32GBで、カメラは広角レンズやオートフォーカスがついた約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンは持ちやすいラウンドデザインを採用していますので誰でも使いやすいのではないでしょうか。”折りたたみスマホ

スマートフォンの「FREETEL KIWAMI 2」

Filed Under (未分類) by admin on 13-05-2019

“高品質のフルメタルボディで手触りの良さとカッコよさを実現させており、圧倒的な色彩表現を可能にした大型ディスプレイや豊富なカメラ機能を搭載しているスマートフォンが「FREETEL KIWAMI 2」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはメタルシルバーのみとなっており、ボディサイズは幅約77ミリ、高さ約157ミリ、厚さ約7.2ミリ、重さ約168gになっています。
ディスプレイは約5.7インチスーパー有機ELディスプレイを搭載し、バッテリーは急速充電に対応した3400mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMT6797オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは64GBで、カメラは豊富な写真撮影モードに対応した約1600万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには指紋認証やナビ機能を集約したFREETELボタンが付いています。”

目の疲れや肩こりの解消に

Filed Under (未分類) by admin on 02-04-2019

皆さんのスマホのテーマの色、何色にしていますか。大体の人は初期テーマで白にしていると思いますが、実はダークテーマにすると色々いい事があるんです。パソコンとスマホ両方にありますが、今回はスマホの方を紹介します。スマホは1日に何回も触るものだと思いますが、目の疲れや肩こりに悩まされていませんか。しかし、必要だから使うのであって、疲れるからって使わないわけにいかない人も多いでしょう。そんな時にお勧めしたいのがダークテーマです。どんなものかというと、名前の通り黒い画面になるんです。真っ黒というわけではなく、設定画面なんかの白と黒が反転するんです。いつも見ている画面だから、色が変わるだけでも気分替えになりますし、有機ELディスプレイだったら電力も消費できます。仕事に使う人もいるのでなるべくスムーズに、疲れないようにしたいから私も使っています。黒にも飽きたら、また白に戻すのも1つの手です。騙されたと思って使ってみてください。折りたたみスマホ

ペットの体調を管理してくれるスマホ

Filed Under (未分類) by admin on 27-03-2019

スマート自動給餌器「nutri smart pet feeder」をご存知だろうか。これはペットに適切な量のご飯をあげてくれる機械のことだ。今のペットは肥満や、栄養の偏りなど色々あると思う。この機械はそんな悩みを解決してくれる機械だ。使い方はスマホアプリで、時間や回数、分量を設定して自分でやるよりも正確に与えられる。さらに、この設定は細かいところまで設定でき、時間は分単位で設定でき分量は10g単位で設定できる為、微調整も可能だ。買った時についてくるUSB電源とは別に、別売りでスマホでいうモバイルバッテリーみたいなものもあり、停電時でもそれさえつければ使用できる。ただ、私としてはペットを飼ってる人は絶対にこれを買うべきというわけでは無いと思う。人によっては手であげたほうが懐くペットもいるし、安心感もあると思う。だけれど、初めてペットを飼う人や時間がない人でも、スマホさえ持っていれば安心してご飯を与えられる点はとてもいいと思う。

「Lava Pixel V1」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 23-02-2018

ベゼル幅を狭くした狭額縁デザインを採用しており、高精細大型ディスプレイや大容量バッテリーなども搭載されていてインドの端末メーカーと共同開発されたスマホが「Lava Pixel V1」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約68ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約141gといった薄型軽量コンパクトサイズを採用しており、カラーバリエーションはブラック、ゴールド、シルバー、ホワイト、ブルーの5色が用意されています。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは2,650mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMediaTekクアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージ容量は32GBで128GBまで増やすことができます。
カメラはF2.0レンズを採用した約1,300万画素のメインカメラとF2.4レンズを採用した約500万画素のインカメラが搭載されています。
また、インカメラには広角レンズが付いていますし、パノラマ撮影モードやオートフォーカスなどが備わっています。

「LG Stylus 2」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 30-01-2018

薄型ボディに大型液晶ディスプレイを搭載し、背面カバーが側面の4辺に回り込むスピンヘアライン加工が施されていて高級感を演出しているデザインのスマホが「LG Stylus 2」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約79ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約145gという薄型軽量ボディを採用しており、カラーバリエーションはホワイト、タイタン、ブラウンの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.7インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは取り外し可能な3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコア2.0GHzを搭載していてRAMが3GBになっています。
ストレージは16GBで64GBまで増やすことができます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラにはLEDフラッシュが付いています。
この他には専用ペンを使用することで手書きすることができ、スリープ中でもメモが書ける便利機能も備えています。

「Primo Plus C353」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 24-01-2018

超ちびちびスマホとして話題になり、ポケットに入れて持ち歩いても全然気にならないスマホが「Primo Plus C353」です。
手の平にすっぽりと収まるサイズですので手が小さい子供や女性でも扱いやすいです。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約63ミリ、高さ約116ミリ、厚さ約10.4ミリ、重さ約96gという超小型軽量ボディとなっており、カラーバリエーションはブラック、ホワイト、イエロー、ピンクの3色が用意されています。
ディスプレイは約3.5インチ液晶ディスプレイを搭載し、バッテリー容量は連続待受時間約260時間、連続通話時間約5時間30分を可能とする1,300mAhになっています。
CPUはSpreadtrum SC7715 1.0GHzを搭載していてRAMが256MBになっています。
カメラはメモやチャットなどに活用できるVGAとなっており、ストレージは512MBでmicro SDカードを使用することで32GBまで増やすことができます。
この他にはFMラジオ機能が備わっていますし、SIMカードスロットはデュアルSIM仕様になっています。

コヴィア、1万5800円のAndroidスマホ「FLEAZ Que +N」を11月20日発売

Filed Under (未分類) by admin on 17-01-2018

コヴィアは、Androidスマートフォン「FLEAZ Que +N」を11月20日に発売しました。同社のオンラインショップでは1万5800円(税抜)で販売される予定です。FLEAZ Que +Nは、同社が4月に発売した「FLEAZ Que」をNFCに対応させたモデルです。搭載OSもAndroid 7.0に更新されています。同社では、NFCに対応することによって、コンシューマーのみならず、法人利用やIoTでの活用が期待できるとしています。同端末では、充電シーケンスのチューニングを行い、ACアダプターからの常時給電がある場合、バッテリーへのダメージを最小限にする「ACモード」も追加されているのです。CPUはCortex-A53(1.3GHz×4)、メモリー(RAM)は2GB、ストレージ(ROM)は16GB。ディスプレイは4.5インチで、カメラはメインカメラ、インカメラともに500万画素です。通信方式は、FDD-LTE(B1/B3/B19)、W-CDMA(B1/B6)、GSM(850/900/1800/1900MHz)に対応しています。

ローエンドでもベゼルレス。Xiaomiがインドの大人気シリーズの新型「Redmi 5/5 Plus」を12月7日にリリースか?

Filed Under (未分類) by admin on 11-01-2018

中国のApple(アップル)ことXiaomi(シャオミ)はハイスペックで高級感のあるフラグシップモデル「Mi Mix 2」を9月にリリースしたばかりです。The Vergeによれば、Xiaomiがどうやらローエンドモデルとしてインドでかなりの人気を誇る「Redmi」シリーズの新型、Redmi 5/5 Plusを12月7日に中国で発表予定のようですよ! Xiaomiのプロダクトマネジメント・ディレクターのDonovan Sungさんが、Twitterで写真(上掲)とともに情報を投稿したので間違いないでしょう。なお、価格やスペックについての詳しい情報はわかっていませんが、前モデル「Redmi 4」は、5インチ(HD)ディスプレイ、Snapdragon 435、2GB/3GB/4GBのRAM、16GB/32GB/64GBの内部ストレージ、1300万画素のカメラ、そしてバッテリー4,100mAhという仕様でした。価格も6,999インドルピー(約1万2370円)という格安設定しています。

スマモバ、iPhone SEの取り扱いを開始 通信料込みで月額4980円(税別)から

Filed Under (未分類) by admin on 26-12-2017

スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、9月7日に一部店舗で「iPhone SE」の取り扱いを開始しました。提供するのは、「Apple認定整備済製品」。未使用の初期不良品を修理・調整して再出荷したものですが、Appleの厳しい品質水準を満たすため、事前に厳格なプロセスで再整備を受けているのです。カラーはゴールド、ローズゴールドの2つで、ストレージは16GBとなります。料金は通信料込みで月額4980円(税別、以下同)の「5GBプラン」と、月額5980円の「LTE使い放題プラン」を用意していて、端末代は1500円×36回ですが、月1500円×36回の割り引きがあるので、36カ月間使えば実質0円となります。iPhoneの新機種が出ようとしている中でのiPhoneSEの人気を物語るかの発売です。iPhone6sを使っている人はまだまだサポートを受けることができると胸をなでおろしているのではないでしょうか。