「Lava Pixel V1」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 23-02-2018

ベゼル幅を狭くした狭額縁デザインを採用しており、高精細大型ディスプレイや大容量バッテリーなども搭載されていてインドの端末メーカーと共同開発されたスマホが「Lava Pixel V1」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約68ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約141gといった薄型軽量コンパクトサイズを採用しており、カラーバリエーションはブラック、ゴールド、シルバー、ホワイト、ブルーの5色が用意されています。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは2,650mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMediaTekクアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージ容量は32GBで128GBまで増やすことができます。
カメラはF2.0レンズを採用した約1,300万画素のメインカメラとF2.4レンズを採用した約500万画素のインカメラが搭載されています。
また、インカメラには広角レンズが付いていますし、パノラマ撮影モードやオートフォーカスなどが備わっています。

「LG Stylus 2」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 30-01-2018

薄型ボディに大型液晶ディスプレイを搭載し、背面カバーが側面の4辺に回り込むスピンヘアライン加工が施されていて高級感を演出しているデザインのスマホが「LG Stylus 2」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約79ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約145gという薄型軽量ボディを採用しており、カラーバリエーションはホワイト、タイタン、ブラウンの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.7インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは取り外し可能な3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコア2.0GHzを搭載していてRAMが3GBになっています。
ストレージは16GBで64GBまで増やすことができます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラにはLEDフラッシュが付いています。
この他には専用ペンを使用することで手書きすることができ、スリープ中でもメモが書ける便利機能も備えています。

「Primo Plus C353」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 24-01-2018

超ちびちびスマホとして話題になり、ポケットに入れて持ち歩いても全然気にならないスマホが「Primo Plus C353」です。
手の平にすっぽりと収まるサイズですので手が小さい子供や女性でも扱いやすいです。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約63ミリ、高さ約116ミリ、厚さ約10.4ミリ、重さ約96gという超小型軽量ボディとなっており、カラーバリエーションはブラック、ホワイト、イエロー、ピンクの3色が用意されています。
ディスプレイは約3.5インチ液晶ディスプレイを搭載し、バッテリー容量は連続待受時間約260時間、連続通話時間約5時間30分を可能とする1,300mAhになっています。
CPUはSpreadtrum SC7715 1.0GHzを搭載していてRAMが256MBになっています。
カメラはメモやチャットなどに活用できるVGAとなっており、ストレージは512MBでmicro SDカードを使用することで32GBまで増やすことができます。
この他にはFMラジオ機能が備わっていますし、SIMカードスロットはデュアルSIM仕様になっています。

コヴィア、1万5800円のAndroidスマホ「FLEAZ Que +N」を11月20日発売

Filed Under (未分類) by admin on 17-01-2018

コヴィアは、Androidスマートフォン「FLEAZ Que +N」を11月20日に発売しました。同社のオンラインショップでは1万5800円(税抜)で販売される予定です。FLEAZ Que +Nは、同社が4月に発売した「FLEAZ Que」をNFCに対応させたモデルです。搭載OSもAndroid 7.0に更新されています。同社では、NFCに対応することによって、コンシューマーのみならず、法人利用やIoTでの活用が期待できるとしています。同端末では、充電シーケンスのチューニングを行い、ACアダプターからの常時給電がある場合、バッテリーへのダメージを最小限にする「ACモード」も追加されているのです。CPUはCortex-A53(1.3GHz×4)、メモリー(RAM)は2GB、ストレージ(ROM)は16GB。ディスプレイは4.5インチで、カメラはメインカメラ、インカメラともに500万画素です。通信方式は、FDD-LTE(B1/B3/B19)、W-CDMA(B1/B6)、GSM(850/900/1800/1900MHz)に対応しています。

ローエンドでもベゼルレス。Xiaomiがインドの大人気シリーズの新型「Redmi 5/5 Plus」を12月7日にリリースか?

Filed Under (未分類) by admin on 11-01-2018

中国のApple(アップル)ことXiaomi(シャオミ)はハイスペックで高級感のあるフラグシップモデル「Mi Mix 2」を9月にリリースしたばかりです。The Vergeによれば、Xiaomiがどうやらローエンドモデルとしてインドでかなりの人気を誇る「Redmi」シリーズの新型、Redmi 5/5 Plusを12月7日に中国で発表予定のようですよ! Xiaomiのプロダクトマネジメント・ディレクターのDonovan Sungさんが、Twitterで写真(上掲)とともに情報を投稿したので間違いないでしょう。なお、価格やスペックについての詳しい情報はわかっていませんが、前モデル「Redmi 4」は、5インチ(HD)ディスプレイ、Snapdragon 435、2GB/3GB/4GBのRAM、16GB/32GB/64GBの内部ストレージ、1300万画素のカメラ、そしてバッテリー4,100mAhという仕様でした。価格も6,999インドルピー(約1万2370円)という格安設定しています。

スマモバ、iPhone SEの取り扱いを開始 通信料込みで月額4980円(税別)から

Filed Under (未分類) by admin on 26-12-2017

スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、9月7日に一部店舗で「iPhone SE」の取り扱いを開始しました。提供するのは、「Apple認定整備済製品」。未使用の初期不良品を修理・調整して再出荷したものですが、Appleの厳しい品質水準を満たすため、事前に厳格なプロセスで再整備を受けているのです。カラーはゴールド、ローズゴールドの2つで、ストレージは16GBとなります。料金は通信料込みで月額4980円(税別、以下同)の「5GBプラン」と、月額5980円の「LTE使い放題プラン」を用意していて、端末代は1500円×36回ですが、月1500円×36回の割り引きがあるので、36カ月間使えば実質0円となります。iPhoneの新機種が出ようとしている中でのiPhoneSEの人気を物語るかの発売です。iPhone6sを使っている人はまだまだサポートを受けることができると胸をなでおろしているのではないでしょうか。

「KINGZONE S3」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 20-12-2017

指紋認証センサーが付いてセキュリティ対策も万全で、美しいフルメタルボディになっているスマホが「KINGZONE S3」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約128gという軽量コンパクトサイズになっており、カラーバリエーションはブラック、ブルー、ゴールド、ピンクの4色が用意されています。
ディスプレイは約5インチ高解像度IPS LCD液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは2,600mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMediaTek MTK6580クアッドコア1.3GHzを搭載していて、RAMが1GBになっています。
カメラは明るいレンズとCMOSセンサーが付いた約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、ジェスチャーショットやパノラマモードなどの便利機能も付いています。
ボディには強化ガラスパネルが使用されていますので耐衝撃性能にも対応していますし、CNC加工が施された薄型金属フレームを採用していますので持ちやすさと美しさを実現させています。

「URBANO V03 」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 11-12-2017

スマホを初めて持つ人は不安になりますが、そんな不安を感じさせないのが「URBANO V03 」です。
初心者でも簡単に使い始めることができますので年配の方を中心に多く使用されています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約137gになっています。
カラーバリエーションはブリティッシュグリーン、ローズピンク、ロイヤルブラックという魅力的な3色が用意されています。
バッテリー容量は2,600mAhという大容量バッテリーを搭載していますので長時間使用でも安心でしょう。
ディスプレイは約5インチのTFT液晶ですし、1,280×720(HD)解像度ですので美しい映像などが楽しめます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラを搭載していますので撮影が苦手な人でも上手く撮れるでしょう。
騒がしい場所でも聞き取りやすくなる「スマートソニックレシーバー」や、落下に強い耐衝撃と防水機能や防塵機能も付いていますのでいつでもどこでも安心できます。

スマモバ、iPhone SEの取り扱いを開始 通信料込みで月額4980円(税別)から

Filed Under (未分類) by admin on 16-11-2017

スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、9月7日に一部店舗で「iPhone SE」の取り扱いを開始しました。提供するのは、「Apple認定整備済製品」。未使用の初期不良品を修理・調整して再出荷したものですが、Appleの厳しい品質水準を満たすため、事前に厳格なプロセスで再整備を受けているのです。カラーはゴールド、ローズゴールドの2つで、ストレージは16GBとなります。料金は通信料込みで月額4980円(税別、以下同)の「5GBプラン」と、月額5980円の「LTE使い放題プラン」を用意していて、端末代は1500円×36回ですが、月1500円×36回の割り引きがあるので、36カ月間使えば実質0円となります。iPhoneの新機種が出ようとしている中でのiPhoneSEの人気を物語るかの発売です。iPhone6sを使っている人はまだまだサポートを受けることができると胸をなでおろしているのではないでしょうか。

「XZ SOV34」のスペック

Filed Under (未分類) by admin on 09-11-2017

見た目が良くて高性能なスマホに「XZ SOV34」があります。
デザイン的特徴は何と言っても高純度メタル素材を採用していることです。
これによって深みのある金属の輝きを表現していますし、透明感があって魅力的な輝きと色の奥行感も実現させています。
また、ディスプレイ面から背面へと繋がるデザインは滑らかですし、背面と側面を同じカラーにしてありますのでどの角度から見ても美しさを感じられます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約161gになっており、カラーバリエーションはミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルー、ディープピンクの4色が用意されています。
バッテリーは2,900mAhという大容量バッテリーを搭載していますし、内蔵メモリは3GBですので快適に長時間使用できるでしょう。
カメラは約2,300万画素のメインカメラと約1,320万画素のサブカメラが搭載されています。
ディスプレイは約5.2インチのトリルミナスディスプレイが採用されています。